​センター員紹介

​岡崎 哲三

Okazaki  Tetsuzo

怒りっぽいです。いつも独り言言いながら歩いています。だけど一人で登山道整備をしていると心穏やかなようで、いつの間にか動物に囲まれていることもあります。

ヒグマがいるこの環境をいつまでも残すために、利用と保全のアイデアを考え続けたいと思います。1975年生まれ-札幌出身 北海道山岳整備、大雪山・山守隊代表

トビ

Toby

こんにちは、台湾から北海道5年目です、ほぼ大雪山周辺活動していて、夏は山で、冬は雪で遊びまくってます。また行った事がないところもいっぱいありますが、これからもいろいろ楽しみです。是非一緒に遊びいきましょう。

尾崎 純一

Ozaki  Junichi

北海道の自然・環境が大好きで埼玉県から移住してきた尾崎と申します。移住した知床では2年生活し、飲食店で働きながらプライベートで山登りや森歩きをしながら野生動物や風景などを撮影していました。

北海道では手付かずの自然の中、数多くの野生動物や植物たちを目にする事ができます。

高原温泉の景色も毎日変わります、その変化を天候関係なく、その日その時にしか見れない景色を目と脳に焼き付け思い出として持ち帰って頂けたらと思います。

松下 鈴海

Matsushita  Rinka

はじめまして!

松下鈴海(りんか)と申します。

幼少期は北海道で育ちました。

今は大学で動物科学を学んでいるので、山守隊の活動、センター員の職務を通して沢山の事を学んでいきたいと思います。まだまだ未熟者ですが全力で取りますので、よろしくお願いいたします!

鈴木 俊二

Suzuki  Shunji

神奈川県出身の(現)信州人です。冬季は日本酒杜氏として働いております。

山では平成初期から断続的に南北アルプスで働いておりました。

北海道での勤務は初めてですが、以前訪れた白雲岳近辺の景色が忘れられず、またヒグマの生態にも興味があり今回は大変楽しみにしております。よろしくお願い致します。

加藤 宗大

Kato  Souta

山形からやってきました、今年2年目となる加藤です。自然の楽しさや美しさを、皆さんと共有できればと思います。

​イラストなども描きます、今年もどうぞよろしくお願いいたします!

鈴木 みき

Suzuki  Miki

東京出身、山が好きで山の近くを旅をするように転々と暮らし続けて札幌在住4年目です。下界での生業は、国内外の登山ツアーの企画・添乗や山をテーマにしたコミックエッセイを描いています。今季は白雲岳避難小屋かヒグマ情報センターのどちらかにいるので声をかけてください♪

下條 典子

Shimojo  Noriko

旭川育ちの地元民です。子供の頃の大雪山の思い出は、どしゃ降りびしょ濡れの学校登山黒岳。山梨県在住時代に山が好きになり、その後転勤がきっかけで地元に戻ってきました。大雪山・山守隊で奮闘中。ヒグマセンター勤務は3年目となりましたが、高原温泉の豊かな自然にいつも驚いてばかりです。